活動報告(2003年3月)

2004年
2003年
2002年

3月1日(土)

今日は、無料法律相談・確定申告の相談会を行いました。プライバシー保護のためパーテーション用にリビングボードを市川のリサイクルセンターで購入して、事務所に加えました。個人情報、プライバシーの問題もあるので、内容に関しては、書くことはできませんが、これまで市民のみなさんの抱えていた深刻な問題を弁護士を通して相談することで、問題解決の方向に進めることができました。こうやって、市民の方々が抱えている問題等も共有しながら、市民のみなさんとともに新しい街、社会を作り上げていきたいと思います。初めての法律相談ということもあり、参加して下さる方がいらっしゃるのか不安な部分もありましたが、初めてとしてはまずまずの人数の方々に活用頂けてよかったです。今後も、月一回ペースでこのような相談会を開催して行こうと思います。また、そうでない時にも、ご相談頂ければ弁護士との対応も考えますので、ご相談下さい。
今日は、夜間には定例のSTAFFミーティングを行いました。次回法律相談を含めて、決起集会など計画を立て、今後の予定も大体固まってきました。あとは、「高橋亮平」をできるだけ多くの人に知ってもらい、共感を得るということだけです。一人でも多くの方に共感を得られるように、日々活動していこうと思います。ぜひみなさんもご協力下さい。

3月2日(

今日は、市川の民主党での街頭演説を市内各地で行いました。民主党千葉県連顧問である小山善次郎さんや、県議予定候補の村越祐民さんら市川からの県議市議予定候補揃い踏みでの遊説となりました。お昼からまず、地元市川大野の集合住宅街、その後、市川一の商業施設コルトンプラザ前、最後に、JR市川駅北口と3ケ所で行いました。休日ということもあり、たくさんの方に声をかけて頂きました。今後の遊説は、駅頭だけでなく、休日などには、積極的に繁華街にも行こうと思います。街で見かけた際には、声をかけて下さい。

3月3日(月)

今朝は、月曜日ということでいつもと同じように、地元市川大野での朝のご挨拶となりました。6:30〜8:00までの間、他の候補予定者の方と時間を区切って、マイクを通して挨拶を行いました。
ビラの配布をしないで、ご挨拶だけの遊説を試みたのですが、多くの方々に聞いて頂け、また、声もかけてもらえるなど、充実した遊説でした。
今日から事務所に主婦の方々が来て下さるようになりました。初日の今日は、3人の主婦の方が手伝いに来て下さり、事務所の掃除や、電話への対応をして下さりました。
みなさん、家の仕事や、その他にも仕事や習い事をお持ちの中、時間を作って、手伝って下さっていることを本当にありがたく思います。
こういった方々の思いを無駄にしないためにも、さらにネットワークを広げながら大きな流れにしていきたいと思っています。
「高橋亮平で政治を変える会」では、とくに選挙のプロという方はいませんが、こういった主婦の方や、友人など、普通の市民の立場から訴えていくことの意味を感じています。
初めての方でも気軽に入れる雰囲気の中で活動しています。お気軽にご参加下さい。
市民の立場からの一緒に挑戦していきましょう。
また、午後からは、雨が激しい一日でした。夕方の遊説もやむを得ず中止し、これを機会にと、今日は、選挙管理委員会に行ったりとたまっていた書類などのデスクワークをこなしました。
明日からは、また、支持者を訪ねながらネットワークを広げていこうと思います。

3月4日(火)    

今朝も地元市川大野駅前で6:30〜8:00まで朝のご挨拶を行いました。日中は地元での活動と事務所でのデスクワークとなりました。    
事務所には、今日も3人の主婦の方々が来て下さり、事務所を10:00〜17:00で開けておく体制は整いました。夕方には、船橋市議予定候補の小森まさ子さんがSTAFFとともに訪れ、お互いの近況報告を行いました。    
夜も19:00〜20:00で遊説をやり、雨で昨日行えなかった分も訴えてきました。    
お仕事帰りのお忙しい中も、声をかけて下さる方も何人もいらして、また、通り過ぎていかれる方も耳を傾けて下さいました。慌しい朝よりは、夕方の方が、聞いて下さる方は多いようにも思います。    
3月に入り、期限が迫る中で、やれている仕事と、予定通りにいっていないものとが出てきました。できていないものに関しても、落ち着いて、優先順位をつけながらリカバーして行こうと思います。

3月5日(水)

今朝は、初めて、京成菅野駅前で朝の遊説を行いました。    
菅野は幼少の頃、大野に引っ越してくるまで住んでいた所で、市川の中でも愛着のあるところです。小さい駅なので、乗降客は、少ないですが、通り過ぎる会社員や学生、お散歩をしている方々などに声をかけてもらいました。また、駅前の細い通りを車が多く通っていて、踏み切り待ちや、通り過ぎる間に聴いてくれていました。    
また、京成線は、電車に乗っている方々からも見えるので、そういう意味でも効果があったのではないかと思います。    
午後は、支部に行ったりと市内各地を飛び回っていました。    
夕方には、また地元のスーパーマルエツ市川大野店前で遊説をしましたが、これまで以上に多くの方々が声をかけて下さいました。こういった市民のみなさんとのふれあい、声をかけて下さることが、今の励みになっています。    
また、今日も、事務所に主婦の方々が在中してくれました。毎日こうやって支えてくれる方がいることを本当にありがたく思います。本番まで、残り時間も少なくなってきましたが、気を引きしめて、準備をしていこうと思います。    
月刊民主の号外も最新版ができたので、今週中に印刷をしてみなさんにお渡ししたいと思います。    

3月6日(木)

今朝は、県議予定候補の村越祐民さんら、市川の民主党市議・県議予定候補揃っての朝のご挨拶を行いました。    
北口でやっていた私たちに対して、他の陣営が覗きに来ても遠慮して南口に行ってしまうぐらい、民主党予定候補としてのまとまった朝のご挨拶ができたのではないかと思います。    
今後も、地元や小さな駅では、高橋亮平としての知名度を上げていくとともに、本八幡、市川といったメインステーションでは、支部総出での遊説を行うことで、地域密着の民主党支部をアピールするとともに、その中で高橋亮平の知名度を上げていければと考えています。    
支部での方針で、メインステーションでの遊説会を多くするということなので、夜の駅頭での訴え、日中の住宅地やスーパーなどでの遊説は、より地元や地域に密着しながらやっていこうと思います。    
このことを踏まえながらもう一度遊説計画を立て直しながら、本番までに、できるだけ多くの人に「高橋亮平」を知ってもらう方法、さらには、できるだけ多くの人に「高橋亮平」に共感してもらえる方法を考え、実行していこうと思います。    
ぜひみなさんも、お一人で結構です。一人でも多くの人に高橋亮平を知ってもらえるようご友人・ご家族にご紹介下さい。    
お話の中で、「高橋亮平に会いたい」と言って下さる方が、いらっしゃいましたら、市内どこまででもお会いしに行きます。    
ぜひご協力下さい。    

3月7日(金)

残念ながら今日は、雨ということで遊説は中止しました。
こういう日もまた有効に活用しながら、活動していかなければなりません。
月刊民主号外の最新版4号が印刷も終わり、完成しました。早速、明日のポスティングイベントから、みなさんにお渡しし始めます。
毎回内容を変えているのですが、「見た目があまり変わらないね」などという声も聞きます。月刊民主の号外なので、公選法との絡みからも、文書を作るのはなかなか苦労するのですが、写真などを変えながら、パッと見でも変わったという印象が与えることができればと思っています。
「高橋亮平」自身のやらなければならない仕事がさらに増えてきたため、この月刊民主号外などを通じてできるだけ多くの人に「高橋亮平」知ってもらうためには、みなさんに協力して頂かなければできません。
明日は、そういったみなさんにも協力して頂くためのイベントです。毎週週末には、こういったイベントを組みながら、平日お仕事の方を巻き込みながら、活動を広げていきたいと思います。
お気軽にお友達をお誘い合わせの上、ご参加下さい。

3月8日(土)

今日は、告知もしていましたが、友人知人支持者の方々に協力してもらって、月刊民主号外の配布イベントを行いました。
このホームページを見て来てくれた人もいて、ネットを使いながらも活動が伝わり、広がりつつあることを感じる日でもありました。
今回のイベントを行ったことで、市内のさらに大きな範囲に活動が広がったのではないかと思います。
夕方からは、「WORLD PEACE NOW 3.8」というイラク攻撃に反対する反戦イベントに参加してきました。
戦争という形でない問題解決と、世界平和を求め、40,000人が参加しました。
アメリカ人の友人に誘われて参加したのですが、素晴らしい出会いがたくさんありました。
さまざまな考えと“アツイ”想いを持った学生、僕が「市川」というのを聞いて「いつも駅で話してますよね」って声をかけて下さった夫婦、さまざまな国から来ている人たち。
一昔前の市民活動、組合活動、学生運動というイメージのものにとどまらず、普段、いわゆる普通に生活されている方々、活動というものに参加したことがないような学生、こういった市民の人たちが大半を占めた運動に、日本の市民の力に可能性と未来を感じました。
「市民が社会を変える」。こういうことが当たり前のように行える社会にしたいものです。
市政という中では、国際平和というものとは直接関係しませんが、市川市は「核兵器廃絶平和都市宣言」を宣言している街です。
その中に住む、私たち市民一人一人も世界平和について考えていかなければならないと思います。
今日は、政治家を目指すものとしてではなく、一人の人間として、世界平和について考え、戦争ではない平和維持の方法について提案したいと考え、イベントに参加してきました。
今日からまた、市民の力で変えていける世の中、市民に近い地方からの変革をめざして活動していこうと思います。
また、夜ミーティングをしていると、先日このホームページでも紹介した、地元の学生が事務所を訪ねてきてくれました。
彼は、社会学を勉強している学生なのですが、今日の反戦デモにも参加したそうで、NPOや市民活動などにも興味があり、非常に“アツイ”人です。
これまで、市民活動・NPO活動を通じて、それこそ“アツイ”仲間たちは、いっぱいいますが、こうやって、地元にもいること、さらには、偶然に出会えたことを非常にうれしく思います。
同時に、まだいるであろう市川の“アツイ”人たちに出会えるよう活動を広げていこうと思います。
最近は、地元の友人たちも、事務所に足を運んでくれるようになりました。こういう行為の一つ一つが、今の僕を支えてくれています。
彼らの想い、私たちの想いを実現していくためにも活動をさらに加速させていきます。

3月9日(

今日は、友人たちに参加してもらって、街頭宣伝を行いました。
これまで、朝の遊説を含めて街宣活動というと代議士や県議候補など支部や党の方とやるか、STAFFとやるかだったので、今日のように友人・知人・支持者といった方々に来てもらってのものは、初めての試みでした。
昼に集まり、当日の流れや諸注意などのミーティングを事務所で行って、市内へ繰り出しました。
車だったことで、渋滞に巻き込まれたりするなど、慣れないことで、その他にもいくつかトラブルもありましたが、夕方からのニッケコルトンプラザ前での街頭宣伝は、多くの方々が聞いて下さり、同時にお渡ししていた月刊民主の号外も手に取って下さいました。
また、現役の国府台高校の女生徒が、昨年末に母校である国府台高校での生徒会主催の講演会に講師として話しに行った時のことを覚えていてくれて、話しかけてくれました。
こうして、僕の話したことが、少しでも記憶に残ってくれていること、覚えてくれていたことを非常にうれしく思います。
街頭宣伝をしていると、市民のみなさんに少しずつ知ってもらえるようになってきたことをうれしく思うと同時に、次は共感してもらえるように、自分の考えや想いをより分かりやすい形で伝えていかなければならないと感じます。
今日参加してくれたボランティアの方が、「自分たちも積極的に協力していく。とりあえず地元で親世代を含めた人たちを巻き込んで集める」と言ってくれました。
参加者が自分のことのように主体的にこの活動のことを捉えてくれたことがすごく嬉しかったです。
会の名前である「高橋亮平で政治を変える会」。高橋亮平が変えるだけでなく、高橋亮平を政治の世界に送り出すことで、そのシステムを使いながら市民のみなさんが政治を変えていく仕組みを作っていきたいと思っています。
今の政治状況に疑問を持っている方、ともに活動していきましょう。

3月10日(月)

今朝は、京成国府台駅で朝の挨拶を行いました。以前も書きましたが、国府台は、母校の県立国府台高校をはじめ、千葉商科大、和洋女子大、東京医科大など数多くの大学、高校、中学が集中する文教地区です。今日も多くの生徒が登校する中、高校生たちにも、未成年者も含めた市民参加による意思決定が重要だと訴えました。
とくに教育に力点をおきながら訴えた朝の挨拶でしたが、通りがかる方は、興味深く話を聞いて下さいました。また、母校の後輩たちをはじめ、多くの高校生たちが声をかけてくれ、未成年の子どもたちも同じように社会に疑問を持ち、自分たちにも思いがあるのだと改めて感じさせられました。こうやって声をかけてくれる彼らの世代の意見も聞き入れながら、市川に住むものみんながすごしやすい街をともに創っていければと感じました。
今日は、とくに慌しい一日でした。
市役所や郵便局、法務局などへ行き、書類をそろえる作業にかなり時間を費やしてしまいました。
非常に疲れた一日でしたが、いいこともたくさんありました。
午後久しぶりに友人に出会い、話をしました。彼は今、学生でありながら、三重県知事選挙で、ある候補者の選挙を仕切っています。そんな彼とは、学生時代、NPO時代から、学生団体やNPO、若者をネットワークさせることで、自分たちの世代から社会変革のムーブメントを起こそうと色んなことを仕掛け、ともに活動してきました。
そんな彼と出会うと、色々と刺激を受けます。よく活動してきた仲間からは、言われることなのですが、同世代で同じように政治の世界に挑戦していった、「町田市議の新井よしなおさん」、「葛飾市議の鈴木烈さん」らは、トップ当選を果たしました。このことを考えると高橋亮平も足踏みをしている暇はありません。
なることはもちろん、なった後のことも考え、市民のみなさんに対して、「高橋を選ぶことで、どう変わるのか」を明確に提示していかなければと思います。
「それぞれの世界で頑張る同世代の仲間たちに負けないように」このことを感じさせる一日でした。
今日は、さらに夜もSTAFFに協力してもらいながら、市川大野駅前で夜の挨拶をしました。
まだ、友人から、その親たちの世代へとネットワークを広げたに過ぎませんが、4月までには、この活動が、一つのムーブメントになるようにみなさんを巻き込んでいきたいと思います。

3月11日(火)

今朝は、久しぶりにJR市川大野駅で朝の遊説を行いました。
市内各駅で遊説をやっていますが、やっぱり、地元は反応が良くていいですよね。みなさん声をかけて下さり、話しているだけでモチベーションが上がってきます。
今日は、市川大野で最新の月刊民主を初めて配ったこともあり、ビラを取って下さる方も多くいらっしゃいました。夜の遊説も、18:30〜20:00まで行ったのですが、仕事帰りのお疲れの時間にもかかわらず、声をかけてくれる人も多く、また、お帰りの途中の足を止めて長い時間聞いて下さる方もいらっしゃいました。
また、駅前にいた中学を卒業したばかりの子たちが、遊説をずっと聞いてくれて、最後には拍手までくれました。話しかけると、「絶対に政治家になって下さい」と言われ、非常に励まされる瞬間でした。中学生、高校生世代の彼らも同じように、市民として、この街に対して、要望を持っています。次世代を担うこういった未成年者の声もまた代弁していかなければならないと感じる出会いでした。
今日は、この他にも色んな縁がありました。
事務所を手伝いに来て下さっている主婦の方に、お友達を紹介して頂き、そちらのお宅に看板を立てさせて頂けることになりました。また、「友人たちにも紹介しとくよ」とまで言って頂いて、うれしいばかりです。
看板が立てられること以上に、ネットワークの輪が、さらに新しい広がりを見せていることをうれしく思います。
また、バイト時代に知り合った、NPOなどとして積極的に活動している後輩に連絡をしたら、快く協力してくれるという返事をもらえました。
STAFFもこの活動にもっと人を集めることで、選挙にとどまらない、運動にしていこうと、どんどん友達を紹介してくれています。
この活動に参加することが、参加者にとって意味のあるものにするためにも、市川市民に限らず、普段政治にかかわりを持たない層までを巻き込んだムーブメントをこの街で起こしていきたいと思います。

3月12日(水)

今朝は、6:30から遊説を始めて、9:00まで、約2時間半もの間、JR市川駅前で遊説を行いました。今日は、想いを率直に話したのが良かったのか、一番人通りの多い市川駅北口にも関わらず、多くの方が話に耳を傾けて下さり、また、月刊民主の号外もいろんな方にもらって頂けました。
親戚に不幸があったため、家の中でバタバタとしましたが、ようやく準備が整いつつあり、あとは、みんなに支えてもらいながら、自分自身がどれだけ頑張れるか、また、どれだけ多くの人を巻き込んでいけるかいうところまで来たような気がします。
人の心まで響くよう、想いを言霊に乗せて、明日からも精一杯自分の想いを伝えていこうと思います。
また、今日は、夕方、東菅野にあるスーパーエコピア前で16:00から17:00の間訴えを行いました。
お買い物の行き帰りのみなさんに、声をかけて頂き、最後には店員の方にまで、励ましの言葉を頂きました。
今回初めて、このエコピア前で行いましたが、今後も市内各所のスーパー等で遊説を行っていこうと思います。
29日(土)の決起集会に向けて、友人や知人、支持者に参加を呼びかけています。
できるだけ多くの人に参加してもらって、盛り上がって大きな運動に広げていきたいと思っています。
ぜひみなさんもご友人をお誘い合わせの上、御参加下さい。

3月13日(木)

今朝は、JR市川の南口で遊説を行いました。県議会予定候補の村越祐民さんら市川の民主党揃い踏みでの訴えとなりました。
他党の候補予定者もビラを配ってましたが、私たち民主党だけを選んで取って下さる方が多く、みなさんの期待を感じることができました。
「金権利権の千葉」、「土建政治の千葉」と揶揄されてきたこの地で、市民のみなさんは、「市民自治」、「地方分権」をうたう民主党に変革を求めているのではないかと思います。
この期待を裏切らずに、さらに多くの人たちの共感を得られるようにしていかなければなりません。
今日は、夜もJR市川駅の北口にて、訴えを行いました。
19:00〜20:00の夜の遊説は、一人で話ができたので、その分、高橋亮平の考えや思いは伝えられたのではないかと思います。
バスを待っている方や、通行中、帰宅中の方々など、多くの方が耳を傾けてくれました。
また、話しかけてくれる人や、励ましの言葉をかけてくださる方も何人もいました。
終了後は、駅前でアルバイトをしていた学生たちにも、声をかけてもらいました。
こうやって、どんどん協力してくれる輪を広げていきたいと思っています。
さらに、カラーのリーフレットが完成しました。欲しい方は、おっしゃって下さい。かなり良いものに仕上がったと思います。
このリーフレットに思いを託して、さらに市川市民のみなさんを口説いていきたいと思います。
高橋亮平の挑戦。
“いちかわ”を市民が主役の街にすること、新しい“いちかわ”を創る挑戦に力を貸して下さい。

3月14日(金)

今朝は、県議予定候補の村越さんらとJR本八幡駅北口で6:30〜8:00まで朝の訴えを行いました。
日中は、主婦のボランティアのみなさんに協力して頂きながらの事務作業と、29日(土)の決起集会の準備をしていました。
決起集会には、政治、国際平和や環境などのNPO、ベンチャーなど各界で活躍する友人たちが、駆けつけてくれることになりました。
各界の第一線で活躍する20代とともにイベントを行うことで、この市川から市民が主役、若い人も積極的に参加できる社会を築いていくことの必要性を感じてもらえるのではないでしょうか。
これを機会に、市川に潜在的にいるアツイ想いを持った方々、今の政治に疑問を持っている方々に集まってもらい、政治に留まらない地方都市の変革を進めていければと思います。
今日は、やらなければならないことが山ほどあって、事務所に戻ってきたのが遊説開始予定の19:00でした。 すると事務所に「今日の遊説は、何時からですか」という電話。ホームページを見て、遊説を楽しみに待ってくれている人がいることを知りました。
夜の遊説は、JR本八幡駅北口で19:30〜20:15で行いました。
タクシーを待っている方、通行中の方も足を止めて聞いてくれました。金髪の青年はずっと聞いてくれていました。終了後には、年配の方と女性が話しかけてくれました。
今日の夜の遊説は、本当に多くの人が聞いてくれていたように思います。
支えてくれている人の想い、高橋亮平の想いが少しずつ伝わり始めているのではないかと感じる一日でした。

3月15日(土)

今日は朝から選挙管理委員会で、立候補申請用書類の事前審査を受けました。結構複雑な書類でしたが、STAFFのみんなが頑張ってくれたこともあり、何とか一発でクリアーしました。これで、書類関係はそのまま20日の告示の日に提出すればいいだけの状況になりました。
日中、今日は、母校国府台高校の後輩たちが設立した、市川の公立高校の生徒会の集まり「I's」(=市川生徒会連盟)の会議に参加してきました。高校生でありながら、自分たちの学校、教育、さらには市川という町自体を良くしようという向上心とアツイ想いをもって活動している彼らを見て、元気づけられました。こういった、エネルギーとアツイ想いを持つ、彼らたちとも今後はさらに話し合いを持ちながら、ともに市川をより良くしていくために、相互協力していければと思います。彼らのような若い人たちを巻き込みながら、今回の活動を大きなムーヴメントにしたいと思っています。
今日も深夜まで仕事となりました。体調だけは気をつけていこうと思います。
少しずつ協力してくれる人が増えてきました。活動の成功のためにも、みなさんもぜひご協力下さい。

3月16日(

今日は、街宣イベントということで、11時に事務所にSTAFF、ボランティアが集合して、本日の説明などのミーティングを行い、13時前にSTARTしました。
休日の貴重な休みにも関わらず、若手のボランティア、STAFF約10名集まって頂いて、街宣活動をこの時期に行えたことに本当にありがたく思います。
大人数の若者がやっていたことにもインパクトがあったのか、これまでにない大勢の方々が、ビラを取って下さり、また、声をかけて下さいました。
駅前での街頭宣伝をJR市川駅とJR本八幡駅でそれぞれ1時間にわたり行い、その間には、商店街の練り歩きも行いました。
普段政治に興味のない方や、こういった手伝いなどやったことのない人たちを巻き込んで行えたことに、大きな意味があったと思います。
いつも街頭などでも言っていることですが、政治の主役は、あくまでこの市川に住む「市民のみなさん」です。
市川のことは、私たち「市川市民」が決める。
こういった考え方の下に、市川市に住むいろんな方々が参加できる新しい街づくりの方法を提案していきたいと思っています。
この街宣イベントは、毎週続けていくつもりです。1週目が5人、2週目が約10人でした、来週、再来週・・・とどんどん大きくしながら、「市川は市民が動いた!」と言われるものを創り上げていきたいと思っています。
政治、選挙こういったことに興味のなかった方も、気軽に参加できる楽しい雰囲気の中で活動を行っています。
みなさんもぜひご参加下さい。

3月17日(月)

今日の日中は、「構想日本」とともにNPO法人Rightsとして、未成年者対象の模擬投票に関するマスコミの取材を受けました。
また、高校時代から市民活動・NPO活動を通じての友人、菅源太郎さん、要友紀子さんと会い話をしました。
NPOの最前線や、大学の講師としてなど、それぞれが、いろんな分野で活躍している姿に刺激を受け、モチベーションもあがりました。
この市川という地で、私たちの世代を含めた市民が中心となった都市を築くという目標を達成し、彼らに負けずに頑張っていこうと思います。
こうやって、一緒にやってきた友人たちの活躍する姿は、逆に自分にとっても「やれる」という自信にもなりました。
これまで高橋亮平が培ってきた経験・知識すべてを出しつくして、みなさんに共感、協力して頂けるよう精一杯伝えていこうと思います。

3月18日(火)

今朝は、JR市川大野で遊説を行いました。やはり、地元ということもあって、多くの方が声をかけて下さいます。こういう市民のみなさんからの励ましが今の力の源になっています。
日中は主婦の方々に集まって頂いて、事務作業を行いました。こういう地道な作業からみなさんに手伝って頂けていることを本当にありがたく思います。
夕方からは、選挙本番に市内を走る選挙カーの準備を行いました。知人や友人に協力してもらって、こちらも何とかうまくいきそうです。
友人知人に囲まれながらの活動、さらにこの輪に主婦の方々や、政治に関心があったり、疑問を持っていたりする方に参加して頂いて市民参加の輪が広がってきました。こういう活動こそまさに求めていた活動であり、地方都市“いちかわ”という街から、市民が自然に参加していく運動にしていければと思っています。今回の選挙を通しての“いちかわ”からの市民参加が、社会を変えるという大きな目標を持って、さらに多くの人の参加を呼びかけていこうと思います。

3月19日(水)

今朝は、JR本八幡駅にて、県議予定候補村越祐民さんら市議・県議予定候補4人揃い踏みで、STAFFにも協力してもらいながら、南口で大々的に行いました。
遊説中に、衆議院議員斉藤淳さんのお父さんが、応援に駆けつけて下さいました。
斉藤さん自身が紹介の電話をして下さったそうで、ホームページを見て応援に来てくれたそうです。
こうして、各地で知り合った方から紹介されてネットワークが広がっていっているのが嬉しいです。
29日(土)には、小中高の友人や市民活動・NPOでともに活動した仲間たちが多く集まってくれることになっています。
今日も、日中は主婦の方々、夜間には仕事帰りの友人たちが手伝いに来てくれました。
これまで知り合った多くの人に協力してもらえていることをありがたく思います。
友人知人からさらにその友人知人へ紹介してもらえるようになってきました。
ここからさらにネットワークの輪の広がりを加速していかなければなりません。
ぜひみなさんお力をお貸し下さい。一人でも多くの方をご紹介下さい。
市民の目線で、市民の立場での自治の確立をめざしていきましょう。

3月20日(木)

今朝は、6:30〜8:30の間、JR本八幡駅北口にて支部一体となっての遊説を行いました。
八幡でも知って下さっている方が多くなってきたのか、耳を傾けて下さったり、ビラを受け取って下さる方が多くなったように感じます。
事務所では事務作業に追われる日々です。ボランティア、STAFFに毎日来てもらっていますが、こなさなければならない作業が多く、一人でも多くの人に手伝ってもらいたいというのが現状です。日中少しの時間でも結構ですので、お手伝いに来て頂けるとありがたいです。
今日は、国会議員会館で開かれた民間教育連盟、21世紀教育研究所主催の「教育特区の活用法AtoZ」というセミナーに参加しました。
鴻池構造改革特区担当大臣をはじめ、内閣府構造改革特区推進室参事官、経済産業省、長野県副知事、杉並区教育委員会、(株)ベネッセなど、教育行政特区に最前線に関わる人達とともに、今後地方自治体、民間が協力しながら何ができるかについて議論してきました。 市川でも教育行政特区への申請によって規制を緩和して、この地域に住む市民のみなさんの多様化する要望に答えた教育モデルを築いていきたいと考えており、とくにアメリカで盛んになってきているチャータースクールという考え方を日本の中でどのように導入していくかについて考えさせられた。
また、このイベントの中で、市川市内で活動するNPOの方々とも知り合いました。市川市内にも数多くのNPO市民団体が活動しています。とくに市川にチャータースクールを創ろうとしている方々とは、いろんな意見交換をしました。こういう方々とネットワークを組みながら、政策協定などを結びながら市民の力で社会を変えていく実践につなげていきたいと思っています。
夜間も19:30〜20:30の間、JR本八幡駅での訴えを行いました。ボランティアスタッフに手伝ってもらって、北口全体を使えたことが良かったです。
明日が祝日ということもあり、多くの方々が仕事帰りに集まっていたこともあり、普段アピールすることのできない方々にも高橋亮平の考えや想いを伝えることができたのではないでしょうか。
毎日夜中までの作業が続いていますが、今週中に何とか事務作業を片付けたいと思っています。

3月21日(金)

今日は、朝からSTAFF、ボランティアに手伝ってもらっての大々的な事務作業の集中Dayにしました。
毎週毎週休みのたびに来てくれる方、久しぶりに再会をはたしたNPOをやっていた時の仲間など色んな所から高橋を手伝いに来てくれました。
イベントや街宣だけでなく、こういう日常の事務作業などにも手伝いに来てくれるということが本当に助かります。
本番が近づくにつれて、一人の人に自分の想いを伝えることの難しさを痛感します。
できるだけ多くの人に、高橋亮平の考えと想い、さらには、市民の力で変えられるんだというリアリティーを伝えていきたいです。
ようやく集まってきた仲間の輪をさらに広げ、そして市川市民の方々の多くを巻き込んでいけるようにしていきます。
夜は、友人が主催するNew Generationという団体の、政治家をめざす若者、20代の議員、候補予定者の集まるイベントに参加してきました。
久しぶりにエネルギーのある学生の方々に会い、力をもらってきました。
彼らと協力しながら、市川を若い人たちの可能性を発揮できる街のモデルにもしていきたいと思っています。
市内にいる学生たちにも呼びかけながら、若い世代もどんどん巻き込んでいきたいものです。
今日も深夜まで、長引いてしまいましたが、今日知り合った方に聞いた言葉を載せておきます。
「自分のスケジュール通りに、妥協せず、あきらめずやったヤツが“勝つ”」
STAFFともども綿密に計画を練り、甘えず、自分に厳しく、地道に、そしてまっすぐにみなさんに自分の想いと政策を伝えていこうと思います。

3月22日(土)

今日もボランティア、STAFFに手伝ってもらいながら、事務作業を進めました。
また、今日は、友人の紹介で多くの市川市民の方々と知り合う機会に恵まれました。
とくに同世代の方々は、自分たちの世代から政治に挑戦する者がいるということを肯定的にとらえてくれました。
これまで政治に興味がなかった人や、自分たちの街について考える機会があまりなかった人も含めて、この街に住む人たちが抱える素朴な問題を共有しながら、自分たちの街という意識をもちながら、みんなで参加する中で変えていける風土を創っていきたいと思います。
今日の場もそうですが、少しずつ、人から人へとネットワークが広がっています。
高橋を知っている人から、高橋を知らない人にどんどんネットワークを広げて、高橋を活用しながら市民のみなさんが主体となりながら変えていける新しい自治風土をともに築いていきましょう。

3月23日(

今日は、街宣Dayということで、STAFF、ボランティアに協力してもらって、日中、JR市川駅北口、JR本八幡駅北口、ニッケコルトンプラザ前で街頭宣伝を行いました。
日中ということがあるのか、みなさん声をかけて下さり、本当に気分良く行うことができました。月刊民主の号外も取って下さる方が多く、また、「先週もやっていたね、頑張って」などと言って下さる方も結構いらっしゃいました。
明治大学出身という方が、「後輩から高橋亮平を応援しよう」と言われたと声をかけて下さいました。
こういう風に、人から人へと、少しずつ高橋亮平も浸透してきたとを本当にうれしく思います
街頭宣伝や市内での活動の際に他候補ともよく会う日でした。「遊説聞いてたけど、もったいないねぇ。県や国でもいけたんじゃないの」と言われたり、「受かったら衆議院の候補にという噂もあるじゃない」などと言われたり、あと1ヶ月を切って、早くも褒め殺しかという感じでした。
自分自身では、県や国ではなく、市町村という最小行政単位、市民に一番身近な自治の場で何ができるかということに一番の意味を感じています。
これまで中央集権だった政治、政治家主導だった自治に風穴を開けて、市民自治のモデル、地方からの改革を進めていきたいと思っています。
さらに、今日は、友人のネットワークから多くの方を紹介頂きました。また、高校の後輩、先輩からメールやお電話を頂きました。
こういう広がりを本当にうれしく思い、また、高橋亮平の挑戦もようやく形になり始めてきたのではないかと思っています。
この運動を、政治とか政治家とかこういう小さいものにとどめず、市川自体、物事を決める自治というもののあり方から変えるような市民運動へと発展させていきたいと思っています。
そのためにも、みなさんこれまで以上にご協力頂いて、一人でも多くの人たちを巻き込みながら、新しい“いちかわ”を形作っていきましょう。

3月24日(月)

今日は月刊民主号外の第5号を作成し、また、高橋亮平活動報告メールマガジンのvol.4を発行しました。
このホームページもそうですが、紙媒体、ITなどを用い、できる限りの情報発信をしながら、政策提言、活動報告を行っていこうと思います。
今日の19〜20時のJR市川大野での訴えの中でも話したことですが、政治家だけで政策立案、自治を行うのでなく、市川市に住む私たち市民が主体となり自治を行う、市民から政策提言をするという形にしていきたいと考えています。
政治をめざす者として、私の思う将来の市川のビジョンを実現化するための政策を挙げました。
しかし、この政策がすべてではなく、市民のみなさんからこの政策に関してもご意見、ご指摘を頂いて、さらに精度を高めていきたいと思っています。
みなさんの目から見て、逆に「この政策を加えるべきだ」というご意見があれば、同意できるものはどんどん政策に加えていこうと思います。
先日セミナーでチャータースクールを市川で実現しようというNPOと知り合いました。こういう団体とは、政策協定を結びながら協力していきたいとも思っています。
市民のみなさんが政策を出す、市民団体の訴えと政策協定を結ぶ、こういう形こそ市民の意見を反映した市民自治のモデルといえるのではないかと思います。
市川から市民自治のモデルを創る。この挑戦に力を貸して下さい。そして、みなさんの思い描く市川の将来像をお伝え下さい。

3月25日(火)

今日は、雨だったので、一度も遊説ができない一日となってしまいました。毎日の日課になっているので、一度も話さないと少し寂しい部分もあります。
29日の決起集会まで一週間を切り、その計画の詰めと詳細の決定を行いました。
このHPでも何度も紹介していますが、従来の政治家の決起集会というよりは、各界で活躍する友人や仲間をゲストに招き、政治家だけでなく、それぞれのジャンルの人たちと協力し合いながら、市民レベルで社会を変革していく新しい自治のあり方を共有する会になればと思っています。
市川の人たちだけでなく、地方からの変革を実現するためにそのモデル都市をともに築こうという想いを持つ人たちに集まってもらいたいです。
ゲストには、町田市議会議員選挙にトップ当選した新井よしなおさん、アフガニスタンにサッカーボールとパラボラアンテナを届けて世界平和を訴えたAFGAHN-PROJECT代表で千葉県在住の藤野良太さん、議員インターンシップを主催するNPO法人I−CAS代表の田村広行さん、政治の世界をめざす若者のネットワークNewGeneration代表の相原理人さん、政治を身近なものにしようと政治を考えるイベントをクラブなどで主催しているNPO、komposition創設者の仁戸田元氣さん、学生が自由に使えるフリースペースを作るなど学生のネットワーク化を行うBox代表の生田知久さんを招き、彼らの他にも、ベンチャー企業の創設者や大学の講師など各界の一線で活躍する若者を多く集め、若い人も意思決定に参加できる社会を作る方法、市民が主体となる自治のあり方について語ります。
こうやって、これまで一緒に活動してきた仲間たちが応援に駆けつけてくれることに喜びを感じるとともに、“いちかわ”から大きなことができるという確信がもてるようになりました。
この運動を一つの限られた地域のものや特定の世代だけのものにしたくありません。
市民全体を巻き込みながら、「政治」や「自治」のイメージと実態を変えていきましょう。
そのスタート、第一歩を踏み出すためにも、3月29日、一人でも多くの人に参加してもらいたいと思います。
アツイ想いを持った人、現状の政治に不満のある人、“いちかわ”を良くしたい人、ご友人をお誘い合わせの上ご参加下さい。
地方からの改革を自分たちの手で。

3月26日(水)

今朝は、村越祐民さんらとともに、支部一体となっての訴えを、6:30〜8:30で行いました。
今日は、主婦のボランティアの方々以外にも友人が来てくれ、事務仕事がはかどりました。
また、事務所をのぞきに来てくれている方々も増えてきました。
遊説や事務所での活動を見て、こうして関心を持ってもらえていることは、自信にもなりますし、励みにもなります。
また、今日もそうですが、支持者の方、ボランティア、STAFFからさらにその友人に紹介して頂けるようにもなってきました。
ネットワークを広げていけるようにしていきたいと思います。

3月27日(木)

今日もボランティアの方々に協力してもらっての事務作業とSTAFFとともに土曜日の決起集会の準備を行いました。
決起集会に向けて友人や知人への呼びかけを行っています。3月29日が市川が変わるきっかけとなれるよう、一人でも多くの方に参加してもらいたいです。みなさんも周りの方々をお誘い合わせの上、ぜひご参加下さい。
選挙カーの準備も進んできました。友人たちにも、それぞれの得意分野で協力を頂いています。
こうやっていろんな人に支えられていることを本当にうれしく思います。
今週は、とくに支持者の方からさらにそのお知り合いの方へ紹介して頂いたりとネットワークがどんどん広がってきました。
先日友人が、その友達にこの高橋亮平の公式サイトをどんどん進めていると言っていました。
最近知り合った方々も、何を手伝えばいいのかと聞いて下さっています。
今、一番必要なのは、高橋の知名度をさらに上げて頂くことと、高橋をお勧めして頂くことです。
友人知人のみなさんに、ぜひ高橋亮平のことを広めて下さい。また、高橋亮平にご友人をご紹介下さい。みなさんに協力頂きながらさらにネットワークを広げていきたいと思います。
今日でちょうど1ヶ月前。残りも少なくなってきましたが、妥協せず精一杯頑張っていきたいと思います。

3月28日(金)

今日は、ボランティアの方が、お友達を大勢連れて事務所に来て下さいました。こうして、ご友人を次々に事務所に連れてきて頂けるような雰囲気を作っていきたいと思います。
来て下さった主婦の方々も快く応援して下さるということで、こういう主婦の方々のネットワークがとても心強いです。
明日が、待ちに待った決起集会ということで、準備のため、STAFFが会社を休んで準備を手伝ってくれました。これも本当にありがたいことです。
今日は、いいことがいっぱいありました。夕方から母校である国府台高等学校の同窓会常任理事会に参加してきました。久しぶりに諸先輩方に会ったのですが、みなさん励ましの声をかけて下さり、本当にうれしい限りです。
大学で教えている先輩と話が合い、市川、船橋といったいわゆる京葉地区の地域コミュニティーをどう活性化していくかという話で盛り上がりました。
政治家になる、ならないという話とは別に、自分の住むこの“いちかわ”という街にどう特色ある価値をつけていくか、どうコミュニティーを活性化させていくかということには、とても興味があり、また、考えている面白くする仕掛けについて話し合う中で、やりたいことがどんどん出てきました。
まずは、目前に迫った舞台で結果を出すことですが、なった後は、すぐにでもこういうことに取り組んでいきたいと思います。
実に充実した時間が過ごせました。
夜中からは、高校の後輩に連れられて、行きつけの居酒屋に行きました。
お店の方が、高橋亮平の挑戦に共感してくださり、看板を出させてくれました。
こういう一つ一つの出会いが、高橋亮平の活動を支えてくれています。
あと1ヶ月どんどんこの輪を広げて、市川から地方の大きな改革を始めましょう。

3月29日(土)

今日は、高橋亮平で政治を変える会の決起集会を行いました。中高生を含む50名を越す参加者が高橋さんを応援するためにかけつけてくれました。決起集会は、20代でトップ当選した市議会議員や国際平和、環境、政治などに関わるNPOの設立者、ベンチャー企業の創設者、20代の女性大学講師など、各界の第一線で活躍する若者を招き、この市川から市民自治のモデル、地方からの改革を行う方法について語り合うという、従来の政治家の決起集会のイメージとは異なるものになったと思います。特に、講演した若者と、中高生が語り合う光景が見られるなど、高橋亮平で政治を変える会を象徴するようなイベントになったと思います。
決起集会終了後、興奮冷めやらぬまま、新井よしなお町田市議会議員をはじめとした決起集会の参加者の方々とともに、本八幡駅頭や市川駅頭にてリレートーク街頭宣伝イベントを開催しました。このイベントでは、参加者おのおのが高橋亮平の考えや政策、さらには市民が主役の政治、地方からの変革に対する想いなどを熱く語ることができました。駅頭の人々も若者たちの熱いメッセージに熱心に耳を傾けて下さっていました。

3月30日(

今日は、休日ということもあり、多くの仲間たちが手伝いに来てくれました。
STAFF、ボランティアなど12名も集まって下さいました。
こうしていろんなところで知り合った仲間たちが手伝いに来てくれることを本当に嬉しく思います。
これまで、政治にあまり関心のなかった人たちまでが、高橋亮平を手伝うことで興味を持ってきたと言ってくれた方がいました。
こういうことこそ、まさに「高橋亮平で政治を変える会」の目指す市民政治の第一歩なのではないかと思います。
高橋亮平を政治の世界に送り込むことにとどまらず、高橋亮平を使って市民のみなさんの声や意見を反映した文字通り"自治"を行える社会を創っていきましょう。
最近、「事務所は、いつ開いているの?」と聞かれますのでお答えしておきます。
平日の10:00〜17:00までは、主婦のボランティアの方が来て下さるので、必ず開いています。
それ以外の時間は確実ではありませんが、夜間は、深夜まで事務作業をしていることが多いです。
近くを通られた際、お仕事帰りの際などに、ぜひ足をお運び下さい。
高橋亮平一人では、できません。
みなさんにやって頂きたいことが、山ほどあります。
少しの時間だけでも、家庭にいながらでもできることがあります。
ぜひお力をお貸し下さい。
「民主党勝手ペー」という勝手連的に民主党を応援しているサイトのトップページに私、高橋亮平が紹介されています。
こちらもぜひご覧下さい。

3月31日(月)

今日は、朝、7時から8時半まで、地元JR市川大野駅前で遊説を行いました。久しぶりに市川大野での遊説でしたが、数十人単位の人に声をかけて頂きました。朝の忙しいときにも関わらず、このように声をかけてもらえるのは、地元ならではなのかなと思います。朝から話をしていても、とてもすがすがしい気分になります。
日中は、今日も支持者の方々と会っていました。小学校時代からの友人たちなどに会って話をすると、気分転換になり、また、彼らに応援されるとモチベーションも上がってきます。
小学校の学区では、それなりに知名度が上がってきたようです。
午後は、“いちかわFM”の収録に行ってきました。市川市議会議員選挙の予定候補による特番らしいのですが、久しぶりのメディア対応で、ちょっと嬉しかったですね。
番組製作意図としては、投票率の悪い市川の中で、市民の関心引き、投票率を上げたいということでした。
こういった政治以外の部分での働きかけはとても重要なことだと思います。
選挙後は、政治の世界だけではなく、こういったメディアとも協力しながら、地域コミュニティーの活性化も同時に図っていきたいと思います。
今日は、夜間もJR市川大野で訴えを行いました。帰りの時間は、通勤時よりも時間があるのか、みなさん耳を傾けて下さいました。
最近知り合った友達たちも、自分たちの友人や知人の方々に高橋亮平を紹介してくれているそうです。
このネットワークの輪をさらに広げて、市川に“市民による市民のための自治モデル”を創り上げていきましょう。