4月1日(火)
今朝もJR市川大野で、朝の遊説を行いました。昨日以上の方、30〜40人の方に声をかけて頂きました。
こういうことの一つ一つが、今の自信になっています。
今回の挑戦は、高橋亮平が政治の世界に挑戦するということだけでなく、これまで政治にあまり興味のなかった方々も含めて、市川市に住む市民のみなさんの挑戦になるようにしていきたいと思っています。
今日も久しぶりに会った友人から励ましの言葉をもらいました。
また、友人のご家族の方々も、友人や地域から高橋の挑戦を伝え聞いて下さっているようで、すでに知ってらっしゃる方が多いのも嬉しいことです。
夜もJR市川大野の駅頭で訴えました。
少しずつ着実に高橋亮平の知名度を上げていこうと思います。
4月4日から県議会選挙が始まります。そのため、4日からは私の活動を行うことができません。
このホームページの更新もその期間は行うことができなくなりますが、その間もぜひ、みなさんのお知り合いの方々に高橋亮平をご紹介頂けますようよろしくお願いします。
|
4月2日(水)
今日は、雨天ということで事務作業をこなしました。
選挙用のポスターも決まりました。STAFFの協力もあり、良いものができたのではないかと思います。
選挙カーの看板のデザインなど、こちらの準備も順調に進んでいます。
すでに市内各地においてある立て看板など、こういった高橋亮平に関するもののデザインも機会をみて、このホームページでもみなさんにお見せしたいと思います。
今日もまた新しいボランティアの方が来て下さいました。こうして次々にメンバーが増えていることがとても嬉しいです。
一人でも多くの方を高橋亮平にご紹介下さい。
|
4月3日(木)
いよいよ明日から県議会選挙になります。まだまだ先だと思っていた選挙も間近に迫ってきました。
明日からは、民主党公認の村越さんの選挙に力を注ぎ、何とか千葉で民主党の一議席を確保して、保守主流の千葉に市川から風穴を開けていきたいです。
今日は夜に、県議選前最後の遊説を行ってきました。
4日〜13日まではこの県議会選挙のため、ホームページも更新できなくなりますが、毎日活動報告はつけて、14日の日にアップしようと思います。
それまで、ネットを含め、表立っての活動はできませんが、その間にも、仲間から仲間へ、高橋亮平のご紹介と、新しい“いちかわ”を創り上げる地方からの挑戦のネットワークを広げる活動には、ぜひみなさんのお力をお貸し下さい。
この一週間の間にも少しでも多くの方に高橋亮平を紹介して下さい。また、高橋亮平に少しでも多くのご友人をご紹介下さい。
|
4月4日(金)
いよいよ県議会選挙が始まりました。
10時に民主党5区支部で、ミーティングを行い、11時から村越祐民さんの出陣式に参加しました。
市議選への弾みをつけるためにも何とか村越祐民さんを当選させたいと思います。
|
4月5日(土)
今日は、STAFF2人に村越事務所に行ってもらいました。
選挙慣れしていないSTAFFも一日選挙事務所で働いて、高橋事務所での今後の方法について、色々と考えてくれました。
夜間には、STAFFを集めてのミーティングを開催しました。
県議選を手伝い、戦いながらも、県議選終了後に、一気に活動を活性化できるように、STAFFは、平行して準備をしていくことを改めて確認しました。
|
4月6日(日)
朝、9:30〜10:30で、JR市川駅北口にて、村越祐民さんの応援演説を行いました。
夜は、18:00〜19:00の間、民主党県連副代表であり、所属する第5区総支部の支部長である吉峯啓晴弁護士らとともに、JR本八幡駅北口での村越祐民さんの応援演説を行いました。
ターミナル内での遊説でしたが、バスをお待ちの方など、多くの方に聞いて頂けました。
少しずつ村越祐民さんが当選しそうな気がしてきました。
|
4月7日(月)
朝は、6:30〜8:00まで、東西線の行徳駅で遊説を行いました。
昨年10月の参議院補欠選挙以来の行徳地区での遊説となりました。
新興住宅地区で、政治に対する関心があまり高くない地域と聞いていましたが、ものすごく多くの人がビラを手に取って下さいました。
行徳地域のイメージと私たち市川の民主党の若いイメージが合ったのか、反応はとても良かったです。
夜は、JR市川駅で、18:00〜19:30まで遊説を行いました。
完全に応援演説に徹しましたが、村越祐民さんも喜んでくれ、候補者以外の時間をほとんど話していました。
熱を入れて話した演説が良かったのか、多くの人が足を止めて聞き入ってくれました。
少しずつゴールが見えてきました。最後まで驕れることなく、気を引き締めていこうと思います。
2週間後の自分の時のイメージを重ねながら、良い所はドンドン吸収していこうと思います。
|
4月8日(火)
朝は、6:30〜8:30の間、JR市川駅の北口南口同時に遊説を行いました。
民主党のビラのとりも多くなってきた気がします。
市川の民主党は、“若くてイケてる”というイメージが浸透してきたように思います。
まずは県議会へ、村越祐民さんをできる限り上位で当選できるよう手伝っていこうと思います。
日中、大雨の中で、街宣車で、カラス(弁士)をやりました。
雨だったため、レインコートを着るよう言われましたが、前に出るのだからとスーツのままで行いました。
この姿が良かったのか、多くの人に声をかけて頂きました。
夜は、雨上がりの本八幡で、若手勢ぞろいでの村越祐民さんの応援演説となりました。
|
4月9日(水)
朝、東西線妙典駅での遊説の予定が、急遽JR市川駅での遊説に変わりました。
県議選初のブッキングしての朝遊説となりましたが、勢いがあるのは、明らかに村越陣営であるという印象を逆につけられたのではないかと思います。
新聞報道では、まだまだ現職がトップの方を締めてるというような言い回しでしたが、旧体質の中で行われてきた千葉県政の中での票読みには現れない流れがあるように感じます。
今回の選挙、必ず村越祐民さんは受かるのではないかという感触です。
夜間は、行徳駅前で生方幸夫代議士を応援弁士に応援演説会を行いました。
初めて行徳駅前で話をしましたが、なかなか聞いて頂けたのではないかと思います。
|
4月10日(木)
朝は、市川駅北口で遊説。
村越祐民さんをあとは、どれだけ上位に押し上げられるかという選挙になってきたと思います。
金権利権体質の政治状況の中で、市民主役の自治を築くことを訴える。
政界の世代交代も含め、若返りを強調する。
こういう流れを使って今回の選挙に勝って、自分たちの挑戦にもつなげたいと思います。
夜は本八幡駅に生方幸夫代議士を応援弁士に、本八幡駅前で応援演説会を行いました。
短い時間でしたが、市民のみなさんに僕自身の言葉でお話できたことは良かったと思います。
|
4月11日(金)
村越祐民候補が最後の朝遊説の場所を、地元市川大野を選んでくれました。
このことをすごく嬉しく思います。
昨年9月に公認を受けて以来、市議県議の予定候補として、それこそタッグを組んで、遊説を行ってきました。
時にはライバルとして、時には意見の合わない時もありましたが、そのたびに議論してきました。
こういう仲間とともに活動してきたことで、市民のみなさんの中にも、民主党の若いメンバーが市川を変えるんだという印象が定着してきたのではないかと思います。
市川が変わるんだ!という想いを最後までみなさんに訴えていこうと思います。
日中は、行徳方面に、宣車で街宣を行いました。
とくに低票率だと言われているこの地域のみなさんが、政治を変えていくんだという挑戦に協力して頂けるよう新しい流れを創っていかなければいけないんだという想いで、しきりに訴えかけました。
夜間は、JR市川駅にて、民主党千葉県連代表の広中和歌子参議院議員と生方幸夫代議士らを弁士に大々的に応援演説を行うことができました。
時間は短かったですが、市民のみなさんに直接訴えられたことは良かったと思います。
|
4月12日(土)
県議選もいよいよ最終日となりました。
今日も昨日同様、宣伝カーでの街宣活動を行いました。
宮久保から、本八幡・市川の南側、行徳地区とまわりましたが、宣車に乗っていても、みなさん大きな声で励まして下さったり、手を振って下さったりしました。
市民のみなさんが、政治が変わらなければならないということを共感として持っているのだなとつくづく感じました。
この流れを政治の世界に持ち込むことで、一気に市川の政治を変えたいと思います。
|
4月13日(日)
僕達の応援する村越祐民候補が、なんと、1万8千票以上を集めて、公明党候補に続いて2位で当選しました。
29歳の候補者が、県議選で2位通過というのは、快挙であり、選挙戦を手伝った一人として、これまでともに戦ってきたものとしてとても嬉しく思います。
今回の選挙戦は、通じて、市川市民のみなさんの“変わらなきゃ”という想いを感じる選挙でした。
今回のことは、旧体質の政治状況、とくに金権利権の千葉と揶揄される汚職政治のメッカとしてのイメージを払拭したいという市民のみなさんの声だと思います。
現状の政治状況の中で、政治不信などが広がっていますが、これまでのような国政を頂点に画一的な中央集権での政治ではなく、それぞれの地域にあわせた地方分権での政治状況が必要であり、こういった流れの中で、県政、市政に対して新しい自治モデルを築く必要性があるという主張が、評価されたのではないかと思っています。
1週間後には、市議会議員選挙が始まります。
このいい流れを追い風にして、一気に市川を市民主役の自治モデルへと変革していこうと思います。
県議選が終わり、ようやくこのサイトも更新できました。
公職選挙法との関係で、4月4日から13日まで更新できなかったことをお許し下さい。
|
4月14日(月)
今朝は、久しぶりに市川大野で遊説を行いました。
昨日、民主党公認の村越さんが当選したことへのお礼と報告、さらには、今後の市川市の政治のあり方についての話をしました。 地元での遊説は、励ましてくれる方も多く、嬉しいですね。
日中は、同窓生のみなさん、支持者の方々にお会いしましたが、みなさん暖かい言葉をかけて下さいました。
|
4月15日(火)
日中は、同窓生の方々に会い、夜間は、主婦の方々など支持者の主催するミニ集会に参加しました。
雨だったため遊説は中止にしましたが、こうして人と会う中でネットワークが広がっていることを感じます。
|
4月16日(水)
今日は、朝、夜ともに、JR市川駅で遊説を行いました。
とくに夜間の遊説には、多くの方が、耳を傾けて下さいました。
こうして駅頭で訴えているとかけて下さる一人一人の声が今の高橋の原動力です。
一人でも多くの人を巻き込みたい。
一人でも多くの人に伝えたい。
この想いを精一杯伝えていこうと思います。
本番まであと2日。
最後までできる限りのことをやっていこうと思います。
|
4月17日(木)
今日は、朝夜ともにJR本八幡駅北口で遊説を行いました。
本番を間近に控え、朝夜の遊説もボランティア、STAFFに協力してもらいながら人数も少しずつ多くなってきました。
朝の駅頭は、現職、予定候補など多数がひしめき合っており、また、通勤前で慌しいこともあって、ビラを取って頂けるぐらいですが、夜間の遊説では、帰宅途中の方々などが、足を止めて、しばらく聞いて下さっています。
また、10人を越える方々に声をかけて頂けたりもします。
遊説中にも話をしましたが、高橋亮平の政策に対してのご意見などもどんどん頂き、市民のみなさんと対話を重ねる中で、さらに洗練された政策にしていくことが大事なのではないかと思っています。
ぜひご意見下さい。
出陣式の時間が決定しました。お友達などお誘い合わせの上、ぜひご参加下さい。
日時: 4月20日(日) 11:00〜
場所: 高橋亮平で政治を変える会事務所
内容: 来賓挨拶、決意表明
|
4月18日(金)
告示まであと1日となりました。
今日は、朝が本八幡駅南口での遊説、夜はまた、本八幡駅北口で遊説を行いました。
選挙が近づいてきたこともあってか、とくに夜の訴えでは、足を止めて聞いて下さる方も多く、駅頭でのご挨拶も力が入りました。
本番中は、高橋亮平の政策を書いた月刊民主号外などをお配りすることができないため、今の間にお伝えしなければならないと必死です。
本番中もこのサイトは、開いていますので、お近くの方々に、ぜひこのサイトを紹介して下さい。
yahooなどの検索サイトでも「高橋亮平」と検索して頂ければ、すぐに見られるようになっています。
できる限り多くの人に、今回の挑戦、新しい“いちかわ”の幕開けの当事者となって頂くために、一人でも多くの人を巻き込んでいきましょう。
|
4月19日(土)
いよいよ市川市議会議員選挙が始まります。
昨年9月に民主党の公認をもらって以来、毎朝のように駅頭に立ち、みなさんに訴え続けてきました。
市川で育ってきたからこそ、この街に愛着を持っています。だからこそ、この市川を、市民であることを自信を持って言えるような街にしたい。
そのためには、政治の主体を「政治家」でなく、この市川に住む「46万人の市民」にすることです。
「自分のことは自分で決める」この当たり前のことが、政治の世界でも実践できるよう、市川のことは、私たち市川市民が決めていきましょう。
これまで、千葉県は、「金権利権の千葉」「土建政治の千葉」などと揶揄され続けてきました。
「千葉県民は政治に興味がない」、「千葉では、変えられない」などと馬鹿にされてきました。
政治というタブーの中で、誰もがあきらめてきたのが、これまでの千葉でした。
しかし、そんな千葉でも、県知事が変わり、今月の13日には、私たちの手でこの市川から29歳の県議会議員を誕生させました。
これは、多くの市川市民のみなさんが、現状の政治状況に疑問を持ち、癒着やしがらみによる旧体制の政治を払拭し、新しい市川を築こうとお考えになったからではないでしょうか。
みなさんのこれまで踏みとどめていた一歩を踏み出したことが、政治に風穴を開けました。
「動けば変わる!」そのリアリティーを伝えたい…。この想いで、市政への挑戦を決意しました。
4月27日を新しい“いちかわ”の幕開けにするためにも、高橋亮平26歳、最年少の挑戦に力をお貸し下さい。
市民が主役の“いちかわ”をともに築きましょう!
|
4月20日(日)
|
4月21日(月)
|
4月22日(火)
|
4月23日(水)
|
4月24日(木)
|
4月25日(金)
|
4月26日(土)
|
4月27日(日)
|
4月28日(月)
4月27日(日)の市川市議会議員選挙において、高橋亮平、6003票をいただき、トップで当選することができました。今日が新しい"いちかわ"の幕開けとなります。市民の皆様の求める新しい"いちかわ"への期待を重く受け止め、今後も一層活動に励みます。ぜひ皆様のお力をお貸し下さい。 |
4月29日(火)
日が変わりましたが、みなさんのおかげで、なんとか市政に送り出して頂くことができました。
高橋亮平にとって、これからがいよいよ本番です。
選挙戦中も言い続けてきたことですが、街づくりや自治の主役は、政治家でなく、「市川市に住む46万人の市民」です。
当選後も、一市民としての立場を忘れずに、みなさんとともに、市民が主役の新しいタイプの地方自治のモデルを築いていこうと思います。
今後も変わらずご支援頂けますよう、よろしくお願いいたします。
選挙を終えて2日目、選挙戦で体力と気力を使い切っただけに、選挙戦後の予想外の仕事量の多さに四苦八苦しています。
27日の深夜に当選が決まってから一睡もすることなく、仕事が続きました。
当選証書の受け取りや、手続きなど、受かってからの方が仕事が多いのではないかと思うほどです。
今後は時間がかかるかもしれませんが、市内全域を回ろうと思っています。
|
4月30日(水)
本八幡駅頭で、朝の遊説を行いました。
当選後初めて、本八幡駅頭でお話をしましたが、本当に多くのみなさんから、祝辞を頂きました。
あらためて、市民のみなさんからの期待を感じました。
こういったみなさんの期待にこたえるためにも、市政の現場に立っても、一市民であるという立場を変えることなく、選挙戦中から言い続けてきた、市民が主役の政治状況を作り上げていきたいと思っています。
とくに、現状では、市川に住む市民のみなさんが、「市政の現場で実際にどのような問題に取り組んでいるのか」、「政治の世界と、市民のみなさんが思い描く理想の街とのギャップはどれくらいあるのか」、「その問題点、改善点は、具体的に何なのか」、こういったことまでがはっきり分かる形での、情報公開、市政報告を行っていきたい。
また、「市民参加の政治を」と呼びかけている高橋亮平にとって、最も重要な要素である「市民のみなさんの意見を取り入れる方法」についても、1、2ヶ月という短いスパンで、具体的な方法をみなさんにご提示できればと思います。
タウンミーティングや市民フォーラムのようなものの延長で、市民のみなさんんとともに学習していきながら、実際に政策立案や、政策の洗練化などができる場を創り上げていきたいと考えています。
|